読売の汚れ役は大変だ
読売が販売店潰し 法務室長が改廃通告、翌朝から新聞供給停止
https://www.mynewsjapan.com/reports/801
読売新聞の法務室長らが3月1日、販売店の「YC久留米センター前」に突然現れ、改廃通知を棒読みした。翌朝から新聞供給はストップされたこのYCは廃業 の危機となり、地位保全の裁判を提起した。このYCは3ヶ月前に約5割もあった「押し紙」を排除したため、他店への見せしめが狙いと考えられる。読売1千 万部が配達されない「押し紙」で成り立っていることが改めて浮き彫りとなった。
人の名前を覚えるのは苦手なのですが、読売の江崎徹志法務室長 の名前は覚えてしまいました。日本の大企業にはこういう汚れ役がいるものですね。
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